2月 10
カラダを作る食べ物に関して見直しをかけるべく、購入した玄米と精米機。
さっそく試してみたので、お知らせ!

まずは、精米機にかける前の玄米です。
これをこれから精米機にかけて白米にしてみます。
精米機では、五分搗き、七分搗き、白米、白米磨きという段階が選べる。
とりあえず、初回の今回は白米にしてお米を堪能してみることにした。

ビフォーアフターみたいな感じを見比べたいので、お皿に出してパシリっ!
ん~、玄米だけあって茶色いねぇ。

今から精米機に入れま~す。
精米機の中は金属の棒とネットになってて、お米と糠に分けてくれます。

スタートする絵にも一応パシリっ!

スタートボタン押してしばらくしたら精米完了!
楽しみ~、ワクワク。
おっ!白米になってる!!!(当たり前なんですがね…)

さっきと同じようにマクロでお米を撮ってみる。
綺麗な白米になってます!

精米終了した精米機の中は、綺麗に糠が分けられてます。
ん~、やるじゃないかこの機械。
この糠は、お風呂に入るときにカラダを洗うとツルツルになるみたいです。
これは、未チャレンジ。いつか試してみたい。
そして、精米したてのお米を炊いて「いただきま~す!」。
白米を堪能するために、白米に合うであろう簡単にできるおかずを準備した。
今日のメニューは、ブリの塩焼きとイカの塩辛、そして大根の煮物、大根の葉をごま油と鷹の爪で炒めたもの。
シンプルながらなかなか白米に合う。
そして、それ以上に白米が美味しいこと美味しいこと。
初めて作ったイカの塩辛も絶品で、我ながら良い仕事したと褒めてあげたい。
という事で、我が家の精米生活は充実しそうです。
ご飯がおいしすぎて太るかも…。
次回は七分搗きでチャレンジ!
2月 04



sexybicycles のツールキット。
男心をくすぐるこプロダクト。
かなり気になる。
1月 28

カラダの健康を考えて、最近は晩御飯を作るようにしている。
それがなんとも面白い!
会社を出る前に食べたいもの考えて、どう料理するか考えて、会社帰りにスーパー行って野菜を中心にお買い物して。
帰宅したら早々に料理を始めるのだ。
最近のヒット作は、ハンバーグとロールキャベツととろみのきいた田舎風お蕎麦。
今まで作ったことなかったけど、思いつきでチャレンジしてみたら意外とできたw
おそらくだれが作っても美味いものが出来上がるのだろう。
『今夜は何作ろうかなぁ…』と思考している時間と、
『美味しいね』の言葉をもらった瞬間が最近の幸せ。
しばらく続けてみよう!
上手くなったら、iPhoneでの撮影じゃなく一眼カメラで撮ってアップしよう。
1月 18

HURRI(中国式鍼治療専門店ハリー)に行ってきた。
去年、十二指腸潰瘍やってからなんとなく完全復帰していないよな気もしてメンテナンスが必要だと思って。
痩せられるかも!? という可能性も大いに含みw
知人がこの鍼灸院に行って痩せたのだ。
鍼をしながら、カラダを整えていく感じ。
まずは胃と腸のクリーニングという事で、断食→野菜中心の生活を。
絶対食べてはダメって事はないみたいなんだけど、胃を空っぽにすることがまず大切なので基本的には常温の水を飲むだけで過ごす。
そして、何日か経ったら野菜中心の食事に切り替える。
鍼で何かのツボをついているのかわからないけど、お腹がさほどすかない。
なんでだろう。最初は「食べれない…」っいてうストレスもあったんだけど、空腹にはならない。
これなら、断食に近いことも続けられるかもね。
胃と腸をクリーニングして、規則正しい食生活にすることでいろいろと改善されるみたい。
もちろん体重も減るし!
しばらくこの鍼灸院に通ってみよう。
水と野菜で過ごせって言われるんですけど続ける価値ありそう。
ちなみに、ここのマッサージかなり上手いです。
整体とか好きでいろんなところ行ってみたけど、ここのマッサージが一番かも!?
1月 14

NYCのBROOKLYNで人気のショップ、Affinity Cycle のオリジナルバイク。
AFFINITY Kissena
そう言えば、妹の旦那のピストもAffinity だったなぁ。
ロゴが可愛い。
シンプルなので、パーツでいろいろ楽しめそう!
1月 13
気になるものをメモっとく、『Kinina*LIST』
今回はコレ! REEBOK PUMP FURY × UNDEFEATED 『RUNNING MAN』

ポンプフューリーと言えばハイテクスニーカーブームの時、NIKE AIR MAXと人気を分けた名作だと思う。あの頃、このスニーカー見てテンションあがったなぁ。
そしてこのカラー。完璧だ!! ありがとうと言いたいほどに完璧!! なんで発売当時に買わなかったんだろう。
このモデルは2008年11月22日に発売されたモノなんだけど、今になってものすごく欲しい。
でも売ってないしなぁ。どうにか入手したい逸品です。
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2017年のアメリカを舞台としたアクション映画『バトルランナー(原題: THE RUNNING MAN)』、そして近未来的ながらもノスタルジーを感じさせる極上サウンドを放つDAFT PUNKをインスピレーションソースとし、より斬新な姿と化して現れたPUMP FURY。